余生の思い出に個人輸入で購入した精力剤
山口県 60代 孫は宝さん 無職
小生はもう定年退職して、老後の生活を楽しんでいます。余生を楽しんでいるというと、死ぬのを待っている感じなのでイヤなのですが、仕事をしているときは出来なかったことを思う存分やっているといったところでしょうか。かつての仕事でのストレスなどもなく、非常に平和な毎日を過ごしています。
今では娘に子供が生まれたんです。小生にとっては孫ですよね。孫がこんなに可愛いものとは知りませんでした。もう、毎日でも会いたくなるくらい、孫が可愛くて仕方がありません。でも、そんな孫を見るたびに、娘が生まれたときを思い出してしまいますね。そして、女房と2人きりの生活だったころも。
そういえば、女房とも長い間、セックスしてないなあ。定年になってからは一度もしてないかも。でも、小生ももう歳だし、アソコもすっかり柔らかくなって、お役ごめんって感じになっちゃいました。でも、仕事をしている頃はそんな余裕もなく、ただがむしゃらに働いていました。それで男としての威厳を保っていたのかもしれませんね。でも、今は仕事も終わり、世間からもお役ごめんになってしまったのかと思うと、たまに寂しくなるときがあります。だからこそ、せめて女房とのセックスを復活できないかと思っていました。
もう、普通じゃ勃起しないことは分かっています。自分の体は自分が一番分かっているつもりですから。そこで、薬に頼らざるを得ないことも分かっていました。だから個人輸入で、外国でも評判が良い精力剤を買っておいたのです。個人輸入だと家族にもばれることなく、こっそり買えることがすごく良いと思います。
それを使って、久しぶりに女房をベッドに誘いました。薬を飲んでいたせいか、小生自身も久々に勃起したときの感触と、気持ちよさを感じることが出来ました。セックスってこんなに気持ちがいいものだったのか…と思わず再認識してしまうほどでした。だって、セックスなんて、余生では一度もしないと思っていましたし、損なもんだと思ってましたから。でも、小生に男をよみがえらせてくれたのは、やっぱり個人輸入で購入した精力剤です。余生の思い出にありがとう!